03-6426-8552

都営地下鉄浅草線「戸越駅」
A3出口すぐ

  • 巻き爪が気になる方へ 巻き爪を知る・治す・予防する

お知らせ

※本文はクリックしてご確認ください。
3/9(土曜日)久保先生 休診のお知らせ ※3/30(土曜日)に変更です

学会の為、下記の日程が休診または変更となります。
そのため、3/9(土曜日)は通常の土曜日同様に混雑が予想され、混雑の程度によって受付時間が早く締め切りとなる可能性がありますので、よろしくお願い申し上げます。
なお、3月の久保先生は3/30(土曜日)に変更となりますので、是非そちらを受診ください。

・3/9(土曜日)久保先生 →3/30(土曜日)に変更

3月の久保先生外来は3/30(土曜日)に変更となります。;比較的お待たせせずに受診が可能の見込みです。

3月の久保先生は3/30(土曜日)に変更となりますので、お間違えの無いようにお願いします。
2診体制で比較的お待たせせずに受診が可能の見込みですので、初診患者様などは3/31(土曜日)の受診をご検討ください。

・3/9(土曜日)久保先生 →3/30(土曜日)に変更

毎月第2、毎月第4、土曜日が2診体制となり、比較的待ち時間が少ないです

毎週土曜日は混雑する傾向が強く、大学の先生に診療をお願いすることにしました。
2023年12月より、毎月第2土曜日、毎月第4土曜日の外来診療が院長との2診体制となりますので受診をご検討ください。
比較的待ち時間が短めです。(波はございますのでご了承ください)

【担当医】
<第2土曜日>
昭和大学江東豊洲病院 整形外科 専任講師 久保和俊先生
久保先生は上肢の専門医ですが、もちろん整形外科の専門医ですので脊椎や下肢も含めて整形外科疾患全般の診察が可能な経験豊富で温厚な先生です。院長同様に2年間、世界的に有名なMayo Clinic(歴代米国大統領のかかりつけ病院です)に留学した経験があり、研究に臨床にバランスの整った先生です。
<第4土曜日>
昭和大学病院 整形外科 専任講師 西川洋生先生
西川先生も肩、肘を中心とした上肢の専門ですが、脊椎や下肢も含めて整形外科疾患全般の診察が可能な経験豊富で温厚な先生です。2年間、世界的に有名なMayo Clinicに留学して帰国したてです。

お困りの症状があればぜひご相談ください。

ご注意ください!受付終了時刻を繰り上げる場合があります

当院では患者さまを「丁寧に診察する」という考えで診療をしております。
そのため、個々の患者さまとお話しする時間が長くなり、長時間の待ち時間がかえって患者さまにご迷惑をお掛けする事態が出るようになりました。

そのため、日によっては午前および午後の受付終了時刻を混雑の具合に応じて切り上げさせて頂く場合がありますので、特に初診の患者様はお電話でお問い合わせの上お越し頂くことをおすすめします。
カルテ入力補助、レントゲン撮影技師等の診療補助スタッフをお願いしてできるだけ待ち時間が出ないようにする努力を重ね、診療のご容赦をお願いするケースは激減しましたが、どうかご理解をお願いできれば幸いです。

なお、再診患者さまで採血結果の説明、他院での画像検査後の再診、術後の創部確認などは時間内においでいただければ原則として拝見したいと考えております。また、外傷で骨折や脱臼などが疑われ、緊急を要する患者さまも可能な限り受付いたします。

事情をご存じなく受付終了後に来院なさった患者さまには大変申し訳ございませんが、ご理解をお願い申し上げます。

※当院受診歴がある患者さまでも、しばらく間があいた場合や別症状で受診の場合は初診扱いとなる場合がありますのでご了承をお願いします。

とごし整形外科&手のクリニック 院長 池田純

セカンドオピニオン外来について(他院での診療についてのご相談は通常診療ではお受けできない場合があります)

セカンドオピニオンとは病気やけがの治療を受ける方が、納得・安心してより良い治療法を選択するため、病気や治療法の理解を深めるために主治医以外の専門医に意見を求めることをいいます。当院では豊富な臨床経験を持つ院長が手や肘の疾患についてセカンドオピニオン対応が可能です。

セカンドオピニオン外来は患者さまから症状や前医での治療経緯をじっくりとうかがうことから始まります。身体所見の評価、検査や画像などのデータを拝見したうえで診断を確定し、最も望ましいと考えられる治療方針や手術法などについてご相談させて頂くこととなります。
そのため、通常よりもお一人の診療にかける時間が長くなり、その間の外来が止まってしまう点より特別に時間を設けてセカンドオピニオン外来に対応しております。
まずはお電話をいただき、簡単に状況をお伝えください。対応可能な内容かを判断し、受診をしていただく日程について、可能な限り当日中にお電話を返信させて頂きます。

※上述の通り、他院での診療内容についてのご相談や治療方針についてのご相談は通常よりも時間がかかるために一般外来では対応しかねます。一般外来での限られた時間のみでは治療の経緯を詳細に把握できない、患者さまが納得のいくまで説明をする時間を確保できないと判断した場合は診療を中断してセカンドオピニオン外来をご案内せざるを得ない場合がありますので、大変申し訳ありませんが、ご理解をお願い申し上げます。

「帯状疱疹ワクチン」あります

帯状疱疹ワクチン接種の患者さまは、お電話でご一報を頂ければ翌日以降にできるだけお待たせせずに接種をしております。
当院かかりつけでない患者さまも接種可能ですので、お仕事帰りなどにお気軽にお寄りください。
当院ではシングリックスという不活化ワクチン(2回の接種が必要で高価ですが、予防効果が高く、効果持続期間も9年以上と長期)を接種しております。価格は22000円(税込み)です。
帯状疱疹については当ホームページのバナーをクリック、ご参照ください。

火曜日、午後の外来診療についてご注意ください

当院では火曜日の午後、日帰り手術を実施しております。
そのため、初再診の患者様の外来診察は通常より遅い時刻から始まる場合や休診となる場合がありますので、ご注意ください。
手術の内容に応じて診療開始時刻は変りますので、ホームページで確認をお願いします。
なお、手術が無い日は通常通り15時からの診療となりますので、ホームページの診療カレンダーを確認の上お越しください。
ご不明な点がありましたら、遠慮なく電話でのお問い合わせをお願いします。

スタッフ募集のご案内

当院では下記のスタッフを募集しています。
詳細につきましてはお電話でお問合せ下さい。
<募集職種>
・理学療法士・作業療法士(常勤・パート):ご定年後の方も検討致します
・看護師(パート;月に1~2日土曜日のみ;勤務日数はご相談に応じます)

池田ゆかり まで(03-6426-8552)

※週1日のみのご勤務など、勤務日数が少ない方については人材紹介会社経由の応募はしておりません。直接のご応募をお待ちしております!

受付時間は変更になる場合がございます。
受診される前に確認の上、お越しください。

当院の特長

アメリカの MAYO メイヨー CLINIC クリニック での留学経験や、昭和大学病院での20年以上の経験、
整形外科専門医、スポーツ専門医、リウマチ専門医、運動器リハビリ専門医の資格も活かし、
大学病院同等の診療を親身に行います。

連携医療機関

診療内容

ごあいさつ

昭和大学病院に20年以上勤務した多くの経験から、質の高い医療を地域に提供する窓口になりたいという思いが強くなり、クリニックを開設しました。「ここに来てよかった」と患者様に思っていただけるような、明るく、誰にでも親切なクリニックを目指します。私は整形外科専門医であり、腰痛や肩こり、関節痛など、整形外科全般の幅広い患者様に対応可能です。スポーツ専門医、リウマチ専門医、運動器リハビリ専門医などの資格もあり、それらに裏付けられた丁寧で質の高い医療を提供し、患者様に満足していただけるように努めます。特に手外科専門医として、手の障害に対する診療・手術はライフワークで、長年大学で研鑽を積んできました。しびれや痛み、運動障害など手の症状でお困りの方は是非ご相談ください。患者様一人一人の病態に合わせて最適な治療方針をお示しし、希望に即した満足度の高い医療が提供できるように努めてまいりますので、お気軽に何でもご相談ください。

≫院長プロフィール もっと詳しく

院長画像

とごし整形外科&手のクリニック
院長 池田 純

とごし整形外科&手のクリニック

診療科目
整形外科
院長名
池田 純
住所
東京都品川区平塚1-7-7MYビル1階
アクセス
都営地下鉄浅草線「戸越駅」
A3出口すぐ
東急池上線「戸越銀座駅」より徒歩2分
東急大井町線「戸越公園駅」より徒歩6分
電話番号
03-6426-8552

診療時間

日・祝
09:00~12:30
15:00~18:30

休診日:日曜・祝日
※木曜日の午後は昭和大学病院にて、診療・手術を行っております。
※火曜の午後は外来手術の場合が多いので、診療カレンダーをご参照ください
※ご注意ください!受付終了時刻を繰り上げる場合があります ≫詳細はこちら
※他院での診療についてのご相談は通常診療ではお受けできない場合があります ≫セカンドオピニオンについて

当院は予約制ではありません

当院は開院より一貫して予約システムを導入しておりません。
一番の理由は地域に根差した開業医として近隣患者様の最初の窓口になりたいからです。予約制は場合によって数か月先まで予約が埋まってしまい、急なけがや痛みでお困りの近隣患者様をお断りせざるを得ない状況が発生します。そのため、午前早く、もしくは午後早くにいらした患者様は待ち時間は長くなってもその日のうちに診察できる環境を維持したいとの思いです。それが地域医療の窓口としての使命だと考えています。


二番目の理由は整形外科の患者様に一定の割合でご高齢の患者様がいらっしゃる点です。徐々に普及率は上がっておりますが、コンピューターやスマートフォンをお持ちでない患者様は予約システムを使えずに当院受診が困難となる可能性があります。そのような状況も地域医療の窓口として望ましくないと考えております。


ご多忙で予約のご要望が多いことは承知しておりますが、このような理念があってのことですので、ご理解をいただければ幸いです。


とごし整形外科&手のクリニック 院長 池田 純